徒然なるままに

w-inds.への日々の想いを書きとめたもの

w-inds.INVISIBLE初回盤購入者トークイベントレポ

w-inds.  INVISIBLE初回盤購入者トークイベント当選したのでレポにまとめます。

場所はベルサール神保町アネックス。神保町の駅から歩いてすぐの所でした。

 

今日は龍一くんの誕生日という事で何かあるのかな?と期待しつつ久しぶりのw-inds.さんにドキドキしながらの会場入り。

会場に入ると一番前のステージに大きなスクリーンがあり、その前に机と椅子が3つ、正面から向かって左側に進行をお手伝いするスタッフさんの姿がありました。

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座席はあらかじめメールで指定された番号が送られてきて決まっています。

前からAJ列、横が1~20まで200名指定席のトークイベントでした。私はB列だったので今年参加したライブよりも近くでw-inds.さんをみる事になり緊張が高まっていました。

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 机の上には黒ひげ危機一髪と番犬ガオガオのおもちゃが。もしやこれでまた司会者を決めるのかなと想像を膨らませながら舞台の右をみると赤・青・緑の色の立つルーレットも設置されていました。

 そろそろ開始時刻が近づいている中、スタッフさんからアナウンスが

「今日は龍一さんの誕生日なので似顔絵の入ったケーキを用意してあります。BGMでハッピーバースデーの音楽を流すので皆さんでおめでとうございますと言うのを協力してもらえないでしょうか」

会場の皆さん、もちろんと賛成の意も込めて和やかなムードで拍手が。

「そして昨日は慶太さんの誕生日だったので慶太さんのケーキも用意しました。あと涼平さんも誕生日後出てくることがなかったので涼平さんのケーキも用意しています。音楽はないのですがケーキを持ってくるのでおめでとうとお願いします」

とこの発案にももちろん会場拍手。

 

 サプライズが伝えられていよいよ始まるという事でスクリーンに大きくINVISIBLE初回トークイベントと△のマークが映し出される。

そして大きなボリュームでTimeHasGoneが流れいよいよw-inds.が出てくる、と少し緊張した雰囲気に。皆どこから登場するのだろうと辺りを見渡してそわそわ。そして1曲流れ終わって登場せずThisLoveが流れ始める、この時すでに13時15分頃。曲の途中でぷっつり音がとまり、えっ?曲が急に止まったけど曲流れながらの登場じゃないのねと張り詰めていた緊張が解けて会場に少し笑いが。そこでスタッフさんから

 

w-inds.さん準備が整いました。それでは登場して頂きます」

 

慶太君が左手扉から颯爽と登場。かっこよすぎて思わず口からかっこいいと漏れる。3人とも近くで久しぶりに見たけれどオーラのある美しい人たちを前にみんなうっとりしていました。

 

    服装、涼平君は白い大きめのロングTシャツに迷彩のジャケット、下は横にオレンジの文字?が入った黒いジャージ、それが脛のあたりでとまっていて下が白い靴下に白の靴。慶太君はグレーのパーカーを下に来ていてその上にナイロン地の紺の上着、下は濃紺のジャージに横に太い白ラインが入ったもの、足元は白いシューズ。龍一君は薄いグレーのTシャツにキャメルのきっちりしたジャケット、細身の黒パンツに黒の靴。と三者三様でそれぞれかっこよかったです。

 3人がそれぞれに挨拶をし終わったところでスタッフの方のサプライズ企画が!

音楽が流れてケーキが登場。そしてハッピーバースデー龍一君と歌うファンとその拍手で一気にお祝いムードに。

 運ばれてきたケーキをみて

慶「おー似顔絵が入ってる。写真とかじゃなくって似顔絵って珍しくない?」

会場「みたーーーい」

という会場の声にケーキを持ち上げた龍一くん。会場からは危ない!!の声が

斜めにみせてくれると思いきや垂直に持ち上げてまた下に置くというお茶目な龍一くんでした(笑)

龍「後で会場の入り口に置いておいてもらうから見て行っていいよ」

慶「ね。ぜひ写真撮って帰ってね」

と優しいw-inds.さん。

ケーキの写真はこちら↓

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ここから慶太君が

「俺も昨日誕生日だったんだけど、ケーキないのか~」

とぼやき始める。そこへ間髪入れずにスタッフが

「ありますよ!涼平さんの分もお2人に用意しています」

会場は知っていたのでここでも笑いが。

慶「そこはないっていってくれた方が良かった(面白い展開的に)」

と悔しがる慶太君。

2人のケーキが運ばれてくる時に龍一君の様にBGMが流れず運ばれてきたため涼平君が

「音流れないんだ!」

と言って爆笑し始める。

そこで運ばれてきたケーキが龍一君のものに対して2人は同じ大きさのシンプルなケーキだったので

慶「昨日誕生日の人と1か月前に誕生日の人のケーキ同じものっておかしいでしょ」

と指摘が。ケーキのくだりでそれぞれに面白いw-inds.さんでした。

龍一君がスタッフの皆さん後でおいしく召し上がって下さいと一言。

涼「慶太も龍一くんも2人とも甘いもの食べないよね~」と言うと

龍「ささみにローソクたてるのとかどう?」

と龍一君がキン肉マン特有の返しをしていて面白かったです。

ここで慶太君が思い出した様に

慶「そういえば今日龍一君が僕と涼平君にプレゼントをくれてそれぞれに手紙を書いてくれていたんですよ」

会場からはおーと歓声が

龍「いや~2人に今日渡して同じ袋だったからどっちかわかるように。だって慶太にあのロンTがいっちゃうとさ」

そこで笑い出す千葉さん

涼「俺ならいいんだ。でも着ていく場所あるかな~」

龍「寝巻にでもしてよ」

慶「あれどっかに載せた方が面白くない?」

と楽しそうに3人での会話が繰り広げられていました。誕生日プレゼントで仲良く話すアラサーw-inds.さん可愛い。とても気になるので涼平君がどこかにアップしてくれる事を期待しています。

ちなみにお手紙は慶太君と涼平君のツイートにアップされていましたね

 

 

そしていよいよ本題という事でまずは司会者を決める事に。机の上にある黒ひげ危機一髪と番犬ガオガオのおもちゃをみて

慶「もうさ~黒ひげ危機一髪で司会者決めるの皆も見飽きたよね?あそこのルーレットでさっと決めちゃわない?」

と赤・青・緑のルーレットを指さす。

龍「じゃあ俺は赤!!」

慶「なんでだよ() 緑だろ」

と龍一君の謎の赤発言を慶太君が突っ込みルーレット開始。

止まった色は緑!!!悔しがる龍一くん。最前の赤色のセーターの女性が緑に喜んでいたらしく

龍「なんで緑っていってるの、赤着てるじゃん」と突っ込み

そして龍一君司会で始まりました。

お題はINVISIBLEの思い出話。

(スクリーンにツアー日程が表示される)

龍「涼平は何かある?」

涼「思い出話か~この日程に載ってない事でもいい?」

慶「えっ?ちょっとまってここに載ってない事って何を話すつもりなの?」

涼「オフ日の事を話そうかと思って」

慶「オフ日ね。それなら大丈夫」

涼「今回のツアーは移動日にダンサーさんとフットサルしたり川沿いでバーベキューをしたりして楽しかったですね。ここ最近そういう事をしてなかったから」

慶「ダンサー同士本当に仲良かったよね」

龍「涼平は紫外線アレルギーだから西日を避けてたしね」

涼「そうだね。影にいても間から入ってきたり大変だった」

龍「涼平またフットサルやる?」

涼「う~ん、どうかな」

龍「じゃあまた来年になりますね」

さっと話を切り上げる龍一くんに会場から笑いが。

次は初回盤を買った人が集まったトークイベントなので初回盤ブックレットの話に。

龍「ブックレットは読んで頂けましたか?」

会場みんな頷く

龍「あれもね、いろんな方の気持ちが伺えて良かったですよね」

涼「本当に豪華だったよね」

龍「僕たち一切関わらずに作られていますからね」

そして慶太くんへ話題を振る龍一君

龍「慶太はツアーの思い出話とかどう?」

慶「大阪?神戸?どっちですかね」

龍「んっ?なんのこと」

慶「どっきりしたのは?」

龍「あ~~あれは神戸だね」

慶「今回のダンサーのMASATOが遅刻をしてきてそれで皆でどっきりをしたんですよ。ダンサーさん皆いつも移動の時は同じ新幹線に乗って会場に来るんですけど、show-heyくんと他のダンサーが別々にその時きていて、show-heyくんはMASATOが他のメンバーと一緒にいると思っていて、他のダンサーさんはMASATOshow-heyくんといるって思っていて」

涼「あるあるだね」

慶「新幹線の車両でshow-heyくんが他のダンサーさん達の所へ行ったらMASATOがいなくて慌てて電話をしたら普通に電話にでたみたいで、いまどこ?ってきいたら家っていって、お前今日ライブだそっていったら向こうは信じていなくて、なに冗談いってるんですか~と返してきたみたいで、確かにその頃ちょうど毎週日曜日がライブでその日がずれてたのかな?」

ツアースケジュールを確認する3

慶「あれっ違うか()そしてMASATOがきたら誰かが怒るどっきりしようってなって、だれが怒る?涼平君?って話になったんだけど結局全員でイラついてる感じを出そうということになって」

涼「MASATOへこんでたよね」

龍「涼平さんも慶太さんも龍一さんも冷たいみたいな」

慶「それで本番始まる前に皆で円陣組むときに、MASATOは今日リハもしてないしそのまま本番だから間違っても仕方ないよね(言い方が嫌味っぽく)って僕が言って」

会場からはかわいそうの声が。

慶「そこでせーの、どっきり大成功っていったらMASATOが泣き出しちゃって」

龍「本当にどっきりやりながら心が痛んだけど、それでねMASATOの心のとてもピュアさを感じられたよね」

と優しい龍一くんのフォロー

涼「ほんっとうにMASATO真面目でいいやつなんだよ」

と熱弁する千葉さん。

慶「龍一くんは逆にツアー振り返ってどうですか?」

龍「今回のツアー無事に終えられたなと。怪我もせず、足も折れてないし、捻挫もないし、気管支炎もない」

慶「気管支炎はだいぶ前の事ですけどね()僕、日本武道館の時はいつも知恵熱でてましたね」

龍「今年の日本武道館は緊張してた。朝の4時か5時位に目が覚めっちゃって、そこから寝られないまま武道館行きましたからね。実は僕が個人的に尊敬している大先輩がいて、愛しているくらい好きな人を招いていたんですよ。だからその人も見ているという事で個人的にプレッシャーもありましたね。昔の慶太の緊張のピリピリすごかったよね」

涼「あ~すごかったよね」

慶「本当に、誰も本番前は話かけられないくらいね。常に100%じゃなきゃ許されないのが身体にも負担になっているしストレスになってるよって人に言われてやめようって思った。どうやって変えたかというと僕が急に明日頑張ろうとしてもそれは意味がなくて、もっと前もって準備したらいいんだとわかってからリラックスして臨めるようになった。初めて今回の日本武道館が体調のいい武道館でしたね。平熱36度くらいの」

会場からは笑いが

龍「いつも保健室の先生みたいな人きてたからね」

涼「いたね~()

慶「32年間積み上げたものしか出せないと思ったら緊張しなくなった」

龍「涼平は武道館どうだった。一人MCとか」

涼「緊張しないようにしていたけどやっぱり緊張したね。ここ(トーク会場)みたいにお客さんと距離が近くて表情をみたり会話できる距離じゃないからトークでも全体に話かけてる感じになるんだよね」

龍「俺と慶太も早くいってあげようとしたんだけどね」

慶「そうそう。僕と龍一君実は早く着替え終わっていて舞台袖でそれをみていて舞台監督からのGOがなかなかでなくていつも。でも日本武道館の時は涼平君これは本当に今すぐ来てほしい感じだなって察して舞台監督からGOでてなかったけどいった」

とそんな裏話もきけてトークも終盤に。

 

龍「皆さんから聞きたい事とかあれば答えますよ」

会場なかなか手をあげず、後ろの方で元気よく手を挙げた方が

慶「おっいいね。こういう時にそういう積極性とてもいいよ」

と褒める慶太君。何も思いつかなかった私。

ファン「ご当地の美味しいものは何か食べましたか?(大きい声)」

慶「声通るね()

「これくらいで話したらマイクいらないのかな(マイクなしで声をはってしゃべってみる龍一君)」

慶「僕たちいつも食べるの決まってるんだよね~。あっでも福岡ではLeadの輝と伸也とご飯食べたね」

涼「輝と伸也おとなしいよね。古屋がうるさいのかな?一緒にご飯食べてるのに全然楽しそうじゃなくて、先輩にむりやりご飯食べさせられてるみたいになってて(爆笑)」

龍「伸也全然食べなかったね~」

慶「6人前くらい頼んで食べようとしたら伸也あんまり食べなくてそしたら食べてきたんでって言ってて、たべてきたんかーーいって()

涼「先輩として辛かったね。後悔という名の会だった。次は楽しませたいね。やっぱり古屋いないとダメってことなのかな」

ダジャレを加えつつ少し寂し気な千葉さん。気にしていて可愛い。

慶「Leadもやっぱり古屋がいてバランスがいいって事なんじゃないですかね」

その時のお食事会の伸ちゃんインスタ↓

www.instagram.com

あっくんのツイート↓

 

 

あっくんもツイートでw-inds.に会いに行くのを楽しみにしていたし、尊敬する先輩だけど緊張していたんだろうなと思うと微笑ましい。けどw-inds.さん的には楽しんでなさそうに見えたのが両想いなのにスレ違っている人を見ているみたいで面白かったです(´∀`*

 

トークも終わりポラロイドプレゼント抽選会へ。それぞれのソロショットを5名様へ。

スタッフが座席番号の書かれている券が入った抽選箱を龍一君のもとへ持っていく。

龍一君それに手を入れる。

龍「紙ちっちゃ。これ箱の上はずしていい?」

手を入れるところもちっちゃくて紙もちっちゃかったみたいで箱の上を外して一つずつ取り上げフリーダム緒方。

 ここで番号を2つ読み上げたのだけれどその座席近くの人が

「いまの番号のところいないです」

と続いて

「ここもいないです」

2つ続いて空席の所を引いてしまった龍一君。ある意味すごい。少し空席もあったみたいです。来られずにもったいない。また5枚引き直して今度は大丈夫でした。

続いて慶太くん

「空席のところでないで~」

と心配しながらも問題なく引き終えて続いて涼平

涼平君は一気に枚数をとって5枚以外は箱に戻していた。

それを見ていた慶太君は

慶「この箱に戻された番号気になるよね」

と突っ込み。気にせずマイペースに番号を開いていく千葉さん

番号を読んで手を挙げた人に

涼「どうも~(*^-^*)(にこにこ笑顔で手を振る)」

慶「いやっ友達かっ()!」

その感じで当たった人それぞれに笑顔で相手をみて手を振っていくエンジェル千葉さん。とても可愛かった。皆きゃーとなっていた。

 

ポラロイド抽選会も終わり慶太君が小話を。

慶「そういえば涼平君から今日誕生日プレゼントに360度カメラもらったんですよ。それが楽屋で試してみたんだけどすごくて。せっかくだからここで撮ってみようか」

会場わーーと盛り上がる

慶「じゃあ楽屋に取りにいこうかな」

涼「そうだね」

慶「お前も一緒の楽屋だろうが()なに俺だけ楽屋違うみたいな感じだしてるんだよ」

涼「だって慶太が取り行くっていうから」

龍「皆さんその間にお色直ししてね。撮られてもいいように。うん大丈夫ですね」

といつも通りの会話を繰り広げる中、スタッフさんがカメラを取ってきてくれて慶太君に手渡し

慶「前にw-inds.でハコスコっていう360度映像を撮るのやったんですけど」

龍「やったね~」

慶「あれけっこう大変で、カメラたくさん用意してズレがないように少しずつ調整して撮っていて、今やこれ一つですよ」

と手のひらサイズのカメラ一つを上に掲げる。

そして会場の皆を撮影しようとすると少し戸惑う会場

慶「えっ?さっき撮影するって言った時あんなに盛り上がったのに急に撮るのだめみたいな空気になってどういう事?」

龍「じゃあダメな方は顔を隠してお願いしまーす」

みんなポーズをかまえる。慶太君が上にかかげた手そのまま動かなくてそれで終わり。

慶「そう。これで撮れてるの。すごいでしょ?でも360度撮ってるみたいに一応動いてみる?」

といってカメラを持ちながら左右に手を動かしてみる可愛い32歳。

慶「これってTwitterにアップできるのかな?インスタ?」

そこからファンの方が

ファン「フェイスブックならできる!!」

慶「んっ?フェイスブック?なにかそういうお仕事の方ですか?」

見つめる3人。龍一くん見つめながら

龍「アパレルの方ですか?」

ファン「(首をふり)友達がのせてた」

とファンと会話しつつカメラ撮影も終わり。

 

慶「ここでね。僕たちから発表したい事があります」

会場「わーーーーーー!!!(期待高まる)」

慶「じゃあ龍一君から言ってもらおうかな」

「僕たち来年のファンクラブツアーが決定しました!」

スクリーンに日程が映し出される。

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一気に盛り上がる会場。日程と場所をみてさらに盛り上がり。オーラスがなんといつもライブツアー初日によく使われていたパシフィコ横浜。規模が大きい!

314は中野サンプラザ

慶「中野サンプラザって使った事あったっけ?」

ファン「あるーーー」

慶「えっ?何の時?」

ファン「チバケンサンバ!」

懐かしのチバケンサンバが。FCLT2004年くらい?涼平君がマツケンサンバの真似して出てきて歌い踊り大盛り上がりした時。

それを言われて思い出してマツケンサンバを少し踊りだす涼平君。

慶「いや~あれ盛り上がったよね。その翌年には涼平グループ魂やってね」

と懐かしい話題に花を咲かす。

涼「でももう無理だね。何回も求められるのに弱いから毎回同じような事を求められるとプレッシャーになっちゃって苦しくなる」

と心境も教えてもらいました。過去は過去であの時のキラキラ面白い涼平君は皆の心の中に残しておきましょう。

 

そしてトークイベント最後の挨拶

龍「今年皆さんの前にこうして姿を出すのはこれが最後ですかね。皆さんよいお年を」

慶「よいお年を」

「よいお年を~~メリークリスマス!!明けましておめでとうございます!」

と千葉さんは大きな声でハイテンションに年明けの挨拶までして去っていきました。

とても面白かったです。

インタビュー長くなりましたが雰囲気が伝われば嬉しいです。年明けもファンクラブツアーのスケジュールが出たのでワクワクしてライブDVDを見ながら年末年始過ごしましょう(*^^*)